10.25.2014

大物を手放した

2014-10-25
Run61min
バイオリズムというものがあるとすれば、そのの波はやや上向きだが、星5つを満点絶好調とすれば、依然として1.5点くらいの体調である。起きた瞬間はレストにしようと思ったものの、少し時間がたつといくらか活力が湧いてきてキロ6ジョグをすることに。
最悪のおととい、やや緩和した昨日、そしてさらにもう少し緩和した今日、という感覚だった。この数日の体調不良は、自称症状とは別のメカニズムであろう。タイムの目標はないが、2015年1月のフロストバイトにエントリーをした。その頃までに2時間ジョグができるくらいに回復していればいいのだけれども…。
左アキレス腱にやや怪しい予感がある。数日Runはやめる。


2014-10-23
断捨離が進んだ、というか、泣いて馬謖を斬って断捨離を進めた。不要物の象徴、大物を処分した。使わないだろうモノを処分して、よりシンプルな所有体系に、という方向で避けて通れないものの一つであった。
  1. EOS 6D
  2. EF24-105mm F4L
  3. EF35mm F2.0 IS
  4. EF40mm F2.8
6Dは1年強の所有で2000枚か3000枚しか撮っていない。これは写真シリアス勢の、月間撮影量だろうか。シリアス勢でもさらに極まった人は1週、あるいは週末で撮る量である。1年の所有で京都動画くらいしか使った記憶が無い。さすがフルサイズ、という描写を見ると、手放したことを惜しく思う気持ちがあるが…。
4点の処分で20万円弱を得たが、それらにいくらつぎこんだのか、という計算はしたくない。
2014-10-25
EF50mm F1.4は処分しなかった。これは設計が古く、オールドな描写で、今どき珍しいレンズである。噂が出てきている後継機になればモダンな描写になってしまうだろう。
いつディスコンになるかもわからないし、EOS Mで明るい中望遠マクロレンズ風になって使いやすいし、BMPCCで換算144mmの明るい望遠レンズとして使える可能性がある―古い設計なのでそんなにクロップ耐性があるのかわからないが―ので引き続き保有。明るいは正義。
これで現有カメラは携帯電話を除いて3台になった。APS-Cミラーレス(EOS M)、コンデジ(RX100)、BMPCC。





無酸素性持久トレーニングのボリュームを多くすると、シリアスアスリートの場合はオーバートレーニングを引き起こす可能性が高いので、慎重に行い、回復期間を長くすることが必要です。―――トライアスリート・トレーニング・バイブル―――





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2 件のコメント:

  1. 断捨離を予測して、外箱等をキチンと保管してあるのはスゴい!自分は買った時点は、それを「手放す」ことは考えられません。

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    1. コメント(*ゝω・)ノ アリガ㌧♪ございます。
      外箱の有無で査定が変わる場合があるので、リセールするモノは箱も取っておくことにしています。関東最大手のマップカメラでは箱の有無は関係ないみたいですけど。

      まだまだ断捨離はスタート地点です…。

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