8.23.2014

厳しい現状

2014-08-22
自称症状の回復具合は、回復は確かにしているがその速度は非常にゆっくりである。そのゆっくりな速度はDNSラインを確実になぞっている。100とは言わない、50でよい、いやせめて30でいいから…という願望があっても現実の回復量は10や15である。運動量が激減しても食事量は微減にとどまり、金正恩大将軍のように体がだぶついていて重いのは明らか。
江戸川を下って柴又往復をするようなロング走をしたのが遠い記憶になった。運動をする体もなく、会う人もおらず、出かけるところもなく、無能無社交無趣味であるから、ずっとREGZAを眺めている。録りためていおいた録画もほとんど消費してしまった。寅さんシリーズは寅さんから満男に焦点が移り、承太郎一行はエジプトに近づき、勘兵衛は秀吉に煙たがられ、五郎はインドピザを食べている。





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