5.24.2014

決戦タイヤ


2014-05-24
Bike30min & Run15min
ねこ動画をしばらく見たあとに布団に入り、ねこをマネて布団ちゃんにすりすりした。にゃんにゃんにゃん、にゃんにゃんにゃん。にゃ~ん、にゃ~ん、にゃ~ん。にゃぁん、にゃぁん、にゃぁん。にゃにゃにゃにゃにゃ。にゃぁん、と鳴(泣)き、寝た。気候がちょうどよく、よく眠れた。布団ちゃんがかわいい。
疲労抜きと言いつつ、一昨日にヤッソ800崩れを行い、体調がひどく悪化したのが昨日のことで、今朝になるといくらかましになった。体調を崩さぬよう、疲労抜きの妨げにならない程度に、少し汗をかいて血流をよくする程度に。
チンタラとペダルを回して、少しジョグ。30分ジョグのつもりだったけれども、体調がイマイチだったので15分で切り上げ。疲労が抜けない。年だろうか…。


2014-05-21
疲労が抜けずに困っている。少し動くとダルくなる。先日のヤッソ800崩れは疲労抜き期間としては負荷が強すぎたのだろうがそれにしても…。
頭では休まなければならないとわかっているのに、バイクをこがないとスタートラインにも立てないぞ、という焦りで…。焦れば眠りの質も下がるし、ストレスもたまるし…。つらい。





ずいぶん前にContinental Competition TubularよりContinental GP4000 Tubularの方が軽くていい!などと記事を書いた。次戦に向けてタイヤを張り替えようかと思い、今度もGP4000にしておくか、と思いつつ、一抹の不安があったのは、Continentalのカタログ重量。コンチコンペが260gでGP4000は270gである点。以前の記事作成時ではなぜかGP4000がカタログ重量より誤差以上に軽くてコンチコンペよりも軽かったわけだけれども、逆にサバを読むなんていくらなんでもおかしい話である。以前のGP4000は製造ミスとか設計仕様どおりに製造できなくて軽くなってしまったとか、そういう事情があったのではないか、と思うのが自然である。
性能に大差なさそうだから軽い方を選びたい、という気持ちからGP4000を選んだのだが、年次改良でカタログスペック通りの重量で製造されているとしたら、コンチコンペの方が軽くなり、GP4000を選ぶ理由がなくなる。もしカタログより大幅に軽いままならカタログに軽量を謳うだろうし…と、いうわけで、一応GP4000を1本だけ買ってみて実測してみることにした…。実測の結果を見て決戦タイヤを選ぼう、と…。
Continental Grand Prix 4000
そして届いた。実測。268gであった。カタログ通りに重くなっていた。重くなった、というか、これが本来のGP4000であろう…。これでGP4000にする理由がないので決戦タイヤはContinental Competitionである。高いチューブラーが無駄になってしまった気もするが、予備とかローラー用とかオフシーズン用とか…使い道はあるだろう…。いきなり2本買わなくてよかった…。
王道Continental Competition Tubular





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