3.21.2014

どこまでもスマートでありクール


2014-03-20
Tokyoの夜がよく似合う接待王  会員C
Tokyo
うちの会(さいたまのあるイケメンをほめたりおだてたりよいしょするトライアスロン友の会)の新年会の二次会(?)があり、1匹か2匹、生ガキを食べた。あたらなければよいが…。かつてカキであたったことがあり、恐怖心が消えない。
前回の反省からか、会員たちの会長(イケメン)に対するいじわるな言葉の数々はなくなり、その代わりに取ってつけたようなよいしょが強引かつ唐突に挿入され、心地よかった。


2014-03-20
その生ガキを食べる数時間前、辰巳プール長水路で泳いだ。負荷をかけてノーマルクロールで100mを泳いだところ、88秒だった。長水路での90秒切りは初めてかもしれない、というか、長水路で泳ぐ機会が少なくてタイムを計ることも少ない、というか、加齢で記憶があいまい。何か事が起こると「お、これは初めてであるな」と思うが、全然初めてでなくて記憶がないだけ、ということが増えた。
100mだと「ターン蹴のびで腕肩を休ませる回数」と「蹴のびビョーンでスピードを稼ぐ回数」が長水路だと1回(2回?)、短水路だと3回(4回?)。そのため長水路だと短水路と比べてタイムが落ちる傾向があると思っていたが、頑張ればそれほどタイムも落ちない様子。長水路の方がターンで腕肩が休まない分、OWS的には効果的であろう。埼玉には室内長水路がない。定期的に辰巳プールに遠征すべきか。
などと思いつつ、チョコクッキー味のアイスをペチョペチョと食べながら辰巳プールに備え付けてあったLumina 2014.3月号をパラパラとめくると、Kぼす先生の記事が、その裏ページにはK先生の記事があった。本に載るなんてさすがだな、私なら『実録・刑務所に入りたがった転落者たち』の一員として遠くない未来に週刊誌に載るのが限界であるな、と思った。
Luminaのような高級誌は本屋で立ち読みをするくらいでしか読めないものだが、月に1度辰巳に遠征をしても、目を皿にしてLuminaを読んでしまえば交通費がペイできるな、などと、貧しい考え方をした。


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2 件のコメント:

  1. 牡蠣ですか〜会長の奢りなんてあまりないことだと思うのでご一緒したかったなぁ。

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    1. HOOTERSに行きたい気持ちの強度からしたら、カキなんでどうでもいいんです。HOOTERSに行きたいんです。

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