9.30.2013

狂っている?


私はSIGMA DP2 Merrillを買うだろう。狂っている?被写体がゼロ個しかないのに?体は一つしかないのにカメラばかり?こうでもしないと自我を維持できない?「あなた、そんな無駄遣いしないでほしいわ」という声が聞こえる?



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9.29.2013

Stressful Sunday

2013-09-29 f6.3 セブンイレブンであることがハッキリとわかるようにあらかじめ絞った。あらかじめ絞るのは珍しい。何も考えずに開放でボケボケにして喜ぶのが常。
Stressful
超弩級怒涛超絶ストレスULTRAを感じていて、よくない。数ヶ月か半年に一度くらいは、どうにも抵抗しがたい、いかんともしがたい状態がやってくる。こういう時に何かをすると大抵良くないことが起きるから極力何もしないよう、二度寝。数日で回復するだろう。
イケメンにあるまじき、とんでもなくゲスな夢をみた。ゲス、と、同時に、自分の真の欲望があからさまになっており、そしてその欲望は、直接的アクセスが不可能だ、という現実を反映して間接的アクセスであった。悲しかった。せめて夢なら直接的アクセスのファンタジーであればよかったのに。
ストレスを感じているので、甘いものがよかろうと買って飲んだ。気分のせいでまずかった。




2013-09-29 ただただ「疲れた、死にたい」というやつで。盆栽美術館に行きたくても、スケジュールが合わない。こんなに近場なのに、行けない。このつまらなさ。ある一定の狭い地理範囲にへばりついていないといけないつまらなさ。ウェッブは時空を超えて…とは言うが、REGZAに映るBonsaiはBonsaiなのか?
Bonsai
犬猫を飼わないだろうし、子供もいない。被写体がなく、且つ、心に穴。穴を埋めるべくBonsaiに手を出そう、Bonsaiをやれば趣味と被写体の一挙両得であろう、と考えた。しかしBonsaiには虫が付く、土はゴキブリの温床、と知り、やめた。植物に付く虫なら殺虫剤をまけば防げるだろうが、土にゴキブリが卵を産むのは避けられないだろう。さいたまに盆栽美術館がある。目の保養に行きたい。




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9.28.2013

血筋の良い一族に生まれて

2013-09-28
EF-M 11-22mm F4-5.6 IS STM(中央)
ええと…EF-M11-22mmを買いました…。用途と被写体はありません…。図らずもEOS Mシステムが充実してしまいました…。

EOS Mちゃんは血筋の良い一族に生まれたけれども、超絶エリートのお兄さんや秀才のおとうとたちにかこまれると目立たない。少し目が悪くて焦点を合わせるのが遅いだけで、育ちは大変よい、そんな生い立ちである。
EF-M 11-22mm(≒換算18-35mm)は、超広角、ズーム、手振れ補正、静音、小型、軽量、そしてカメラ脳的には安価と買わない理由がない。ただし、F4スタートで換算35mmだとF5.6と暗い。空間を広く写すためのレンズであるから、新宿とか摩周湖とか空などを広範囲に写す、あるいは狭い室内を広範囲に写す際に有効。普通の広角だと3人しか画角に入らなくても超広角なら4人5人がフレームインする、膝下までしか画角に入らなかったのがマンホールまでフレームインする、というような。ヒトの自然な視界を逸脱した、いかにもカメラ的なパースが、あるいはヒトより視野の広い生物の視点が得られる。そんなものを得てどうするんだ、何の意味があるんだ、他にすることがあるだろう、というのは禁問である。
  • 肝心の画だが、まだ布団だとかゴミだとか段ボールが散らばっている室内しか撮っていない…。
  • 手振れ補正は普通に効く。動画にもある程度効く。
  • 解像もする。描写はよい。
  • 開放でF4。暗いところでは厳しい。ISOが6400に張りつく。
  • 広角で若干樽型歪曲。
  • どこかの有名な性能格付けでは「満遍なく良好」だとか。
  • 個人的には、EOS MではEF-M 11-22mmとEF-M 22mmのどちらかを使うだろう。手軽スナップならEF-M 22mmで、新宿に行くならEF-M 11-22mmを持って。



2013-09-19
頭の中でネチョネチョとカメラ関連のことをこねくり回していると「レンズが第一、ボディは第三であるな」という考えがより一層強くなった。
レンズだボディだ、といったものが関係のない単体完結型のRX100(修理中)などは、その大きさからすると「極めて!極めて!極めて極めて!優秀であるな」と再認識するなど。小型軽量、そこそこ明るくて、手振れ補正がついていて、動画が撮れて、静止画もキレイ、バッテリーも強め。
それとApertureでRaw現像をする過程についても少し考えるなど。カメラでピクチャースタイル、周辺光量補正などを設定してもApertureに読み込むと全部リセットされてただのRawファイルとなる、と今更ながらに確認。ピクチャースタイルで極彩色にしてもそれは「Rawに対して極彩味付けをしてみましたよ、周辺減光補正しておきましたよ」というRaw素材とは別の情報でしかなく、Rawファイル自体には影響しない(当たり前だが)。Apertureに読み込むと、ただの素のRawとして扱われ、味付け情報は無視される。Canon DPPやLightroomだとその情報も反映されるのかもしれない。
従ってRaw撮りならカメラ内設定は意味がない。jpg撮りなら重要な要素だが。味付けをしたいならカメラではなく、Apertureで。
2013-09-19
ピクチャースタイルだの味付けだのをいじっていると、ベルビアというフィルムがある、ということを思い出した。昔の人は「うひょ!発色がよいぞ!」と言ってこのフィルムをありがたがって使っていたらしい。昔の人は味付けをフィルムの選択でしていたとか。ベルビア装着時に、ここの景色は発色を抑えたいな、という時はどうしていたのだろう?その場でフィルム交換だろうか?
「発色が良い」とは何だろうと、草津・白根山の写真を発色をよくして現像してみた。記憶色とか願望色とか妄想色など現像手法にはたくさん流儀があるけれども、Apertureをいじるのが面倒だからあまりいじったことがない。鮮やかにするとだいぶ印象が変わるが、これだと「記憶色」よりもずっと鮮やかで、観光パンフレットのインチキ写真みたいにやりすぎ感がある。かといっていじらなかった方を見ると「記憶」よりはくすんで見える(実際は「忠実」である)
カメラのセンサーでとらえた「忠実」な色、自分の記憶の中にある「記憶」色、こんな景色であってほしいという「願望」色など、いろいろな色があって困るな、なんにせよRawで撮っておけば後からいじれるからやはりRaw撮りであるな、などと思いつつ、寝た。







ふぐ料理にヒレ酒をのみたい、などとなんという気もなしにつぶやいた。するとずるずると芋づる式に胸の中から芋がほじくり出されて、途端に胸の中が空っぽになった。酒を飲まない、ということは、長生きはできるかもしれないけれども、実につまらないことで。特に日本社会はアルコールと親和性が高いから。また胸から芋をほじくり出すのも無痛でなく。つまらない、と感じることも依存性薬物の影響下にある証左で。
そう感じるのも、ストレスが溜まっているせいもあり、この数日いらいらする。数ヶ月に一度はこういう精神状況になる。なにか脳内物質が分泌されているのだろう。プールに行ったが、やる気もないし気分は沈むしストレス漬けだし、どうしようもない感じで、やるだけ有害だった。

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9.27.2013

シャモアクリームを塗ってみた

2013-09-27
Bike30min
「え?Swim練?いや今日はムリだわwwwこれからプロポーズに行くからwww」と私をおいてプロポーズをしに行く裏切り野郎の夢を見、自然と起きてしまった。
オカズは半沢直樹。イマイチ面白さがわからず。つまらなくもないけれども。「謝れ!」とか「土下座しろ!」といった「屈服させてやりこめるのが快感」的メンタリティがあまり好みでなく。
体が疲れているようで、極めて低調。やっていてダルさを感じたので30分でストップ。Bike強化を掲げているが、全く進捗せず。どうしよう…。





2013-09-27
Run65min
昨日頑張ったのでリカバリージョグ。キロ6超。乳首がこすれて痛いので道具箱に放置してあったシャモアクリームを使ってみた。クリームというよりマーガリンといった感触。塗ってはみたものの、リカバリー負荷だし、シャツが変わったので効果はよく分からず。乳首痛は出なかった。それとは別に少し左膝内側が痛い。疲労性の痛みだろうか。
2013-09-27
ワセリンは使ったことがないので何が違うのかは分からない。同じならワセリンの方が遥かに安いからそっちの方がよい。本来はレーパン?股間?に塗るものらしい。
リカバリー負荷だったので、音楽を聞きながら走った。これはこれでよいもので。というか、ちょっとジョギングしながら好きな音楽を聞く、というくらいが人生には一番よい気がする。タイムだ、レースだ、ターゲットだ、キロ4だ、自己ベストだ、というのは楽しいのだろうか?







Tokyo Marathon 2014
東京マラソンに落選した。3回目か4回目の落選。冬にいくつかファンランを入れたい。フロストバイト(ハーフ)とおきなわマラソン(フル)にエントリーする予定。秋の円谷幸吉ハーフもそうだが、リピートが多い。行ったことのない土地へ行って旅行ついでにファンランもいいな、とも思うが…。
それとラン練にアップダウンを取り入れたいが、近くに山がない。いい場所はないだろうか。平地民はどこでアップダウン練をしているのだろう。陸橋などのちょっとした坂を行ったり来たりするのだろうか?



2013-09-27
Canon EF-M11-22mm F4-5.6 IS STM 
届いた…。




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9.26.2013

Sub3ペースで60minできたょ

2013-09-26
Bike60min & Run60min
台風が通り過ぎるまで、雨が降ったり、風が吹いたりする。布団でネトネトとiPadをいじったり、REGZA前に移動して朝ドラを見るなどをしてからチンタラローラー。Garminの電池が切れていて—どうも電池残量の表示に不具合がある個体らしい。40%くらい残っている、と表示されていたが実際には…。確かに随分電池がもつなあ、まだ40%も残っているのか、とは思っていたが—サイコンなしで60分。
ブリック。5ラップほどSub3ペースに上げたい、もしダメならキロ4半を5ラップ、という予定で。ローラーは低調だったがRunは好調で。涼しくなってきたこともあって、60分を通じてAve4:16だった。きつかった。




2013-09-26
EOS 6D EF24-105mm F4L
散歩をした、というか、新機材チェックのためぶらついた。6DにはGPSやWifiが付いていたり、手振れ補正ズームだったり、AFだったり、EVだったり、全部が新しい機材なので。
2013-09-26
2013-09-262013-09-26
台風が、という天候だったからその様子もなんとなくわかるように、と空を混ぜたところ、どうしたらいいかさっぱり分からず。1枚目がまず、暗すぎる。空の様子は分かるが、肝心の安楽亭が暗い。それじゃあ、明るくするか!と2枚目。今度は台風が、という空ではない。ヒストグラムの読み方が分かっていないことと、外でのカメラ液晶での印象が当てにならないことから、結局は1枚目をApertureでいじってそれらしく加工。Rawの利点とも言えるが…釈然とせず。悩んだら露出ブラケット撮影か。

2013-09-26
安楽亭。胃がもたれる。24mm。超広角というほどでもなく。周辺光量補正をONにしても絞り開放だと周辺減光している、というかRawとApertureの組み合わせだと補正ONに意味があるのだろうか…(要検証だが多分意味がない。Canon DPPやLightroomは知らない)。
2013-09-26
105mm望遠。GPSが働いていた。バッテリーに余裕があれば、外ではGPSをONにしておくとよさそう。
2013-09-26
望遠、前ボケ
2013-09-26
ねこちゃん。ピントが賽銭箱なのか、ねこちゃんなのか、等倍でも判別できない。いや、おそらく賽銭箱。この状況で、ねこちゃんにピントを合わせるにはどうすればいいのだろう。鎖を利用?
2013-09-26
鶴ケ丸八幡神社。本日4参拝目。イケメン図。24mm。絞り開放でもカリッとしている。セルフタイマーを作動させて狛犬まで走る、という従前の方法。WifiでiPhoneでリモート操作すればよかった、と後になって気づいた。ぼくちゃんは大変かしこい…。
2013-09-26
望遠。後ろボケ。狛犬の明るい個所でスポット測光。こういうときに中央部重点平均測光だと露出調整が難しい。どうすべきか。
2013-09-26
標準域。普通。Wifiは、EOS RemoteというアプリでiPhoneとつながり画像を転送できる。SNS等に。
2013-09-26
標準。普通。ドブ、生ゴミ、排泄物、ゲロ、排煙口の油ばかりを撮ったこともあったが、たとえ被写体に困っているからといっても、それらより葉っぱを撮った方がまし。
2013-09-26
神。標準域。自然にボケる。もう少し絞ってよいかもしれない。
2013-09-26
望遠。パチンコ店のクルマ。つまらん。
White Car
35mm。このくらいの画角が好き。クルマが白かった。






2013-09-26
EOS M EF-M18-55mm
便利ズーム。特になんということのないレンズ。RX100が修理中であるからつけている。
2013-09-26
さいたま!
2013-09-26
なんということのないレンズだが寄れるのはRX100に対するアドバンテージ。
2013-09-26
プール。少し泳いだ。疲れているのか、足をつった。焼肉がもたれたのか、疲れが溜まったのか、ダルくなった。
2013-09-26
樽型歪曲。
2013-09-26
さいたまクリテリウム。フルームが来る。空の様子を映すと看板が暗くなる。どうすればいいのか分からない。HDRはタバコの煙くらいに嫌いだからHDRは考慮しない、が、軽めのHDRなら考えるべきか、というか、三脚が要るから面倒だからやっぱり嫌い、ということにすべきか。6DだとHDRをするにはRaw設定を解除してからHDR設定をする、という操作が必要で面倒。おそらく三脚も要るし、それならApertureでいじってしまえ的発想になりがち…。どうすればいいか、分からないが、そんなことどうでもいいじゃないか、そんなことに費やす脳シナプスがあるなら他にすることがあるだろう、とも思う。
2013-09-26
同様に、空を映すと看板が暗くなる。看板に露出を合わせると、台風の感じが出ない。どうすればいいか分からない。
2013-09-26
なんとかという赤い花が咲いていた。
2013-09-26
ピンクの花が腐りかけていた。
2013-09-26
桜区役所。
2013-09-26
EF-M18-55mmは総じて使いやすいレンズ。便利。面白みはないけれども。RX100が帰ってきたら使わないと思うが、やっぱり万能レンズではある。



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9.25.2013

買わなくてどうするつもりだ

2013-09-25
105mm 1/125 f4 ISO6400 -1EV Center-weithted average
Bike60min
チロリンと朝トレ用目覚ましが鳴って起きた。やる気が全然ない。アリバイ作りで60分チンタラローラー。オカズは「夫婦善哉」というNHKドラマ。やる気が全然ないようなメンタル状況であるから、ドラマを見ても面白くない。
2013-09-25
24mm 1/40 f4 ISO12800 -7/3EV Center-weighted average
古き良き夫婦像とか、苦労が云々とか、浪花節あたりを狙っているようだけれども、やる気がない人間が見ると「メンタルヘルスに問題を抱えた男女の愚劇、そして愚劇から愚劇成分を抜いたもの」にしか見えない。
2013-09-25
85mm 1/80 f4 ISO4000 0EV Spot
収穫も何もなくチンタラと60分。
6DとEF24-105mm F4Lがメイン機となったので、特性をつかんでいかねば。室内なら明るい単焦点の方が使いやすいが慣れるためあえてF4Lで。
開放でF4であるから、暗い。F4ではあるが望遠にすると案外とボケる(1枚目)。
開放がF4で暗い。従ってISOがピュッと上がってノイジーに。ISO12800。ただし、光源がテレビの液晶と厳しい状況(2枚目)。
測光方法は4つ用意されている。かつてはスポット測光オンリーであったが、最近では「中央部重点平均測光」をメインにしている。中央部重点平均測光で、露出を上げ下げで調整、という流れ。3枚のうち、上の2枚。EF24-105mm F4Lは広角で樽型に歪曲する。
3枚目のGarminの写真はバックライトにスポット測光。少し暗く写った。カメラの液晶画面に表示される写真で印象を判断すると他の端末で表示した時と全然変わるので、ヒストグラムを中心に読めるようにしていかねば、とは思うが、全体が黒くて一部だけ明るいとヒストグラムもへったくれもない。



2013-09-24
EOS M EF-M18-55mm 47mm(≒換算75mm) 1/60 f5.6 ISO6400 -4/3EV Center-weighted average
Dream Theaterを買い、流しっぱなしにして聴いた。最初の印象は"駄作"であったが、聴き慣れてくると"快作"くらいに格上げされた。Dream Theaterはもう20年あるいは30年選手である。プログレッシブと評されつつもクラシックの域で、この10年15年は手垢のついたプログレッシブ、というか、マンネリというか、大黒柱が脱退とか何考えてるんだ、あれ、大黒柱が抜けたわりには変わらないじゃないか、大黒柱とはなんだったのか、というネガティブな印象がないわけでもなく。
大昔の、私が中学生とか高校生の頃の、個人店主がタバコをパカパカ吸っているような田舎レコード店にも置いてあるくらいに有名かつ傑作だったImages & WordsAwakeを久しぶりに━10年ぶりくらいだろうか━棚から引っ張り出してiTunesに入れ聴いてみた。ああ、これはすごい。今になって聴くと、音作りに若干の古臭さがあるものの、思い出補正抜きで内容がよい。音楽自体が躍動していて、そこからいろいろな詩的イメージが沸いてくる。近年のマンネリ期の作品では詩的イメージを表現するために音楽をでっちあげている、という感じがあって、あまり面白くない、とはいえ、それでも質は大変に高いが。
それとボーカルのお兄さんが今ではおじさんとなってしまい、音域がかなり狭くなっている。機械でインチキをしていないとも言えるが。ライブではインチキできないからだろうか。
ついでにPink FloydのDark Side of the MoonSteve VaiのAlive in an Ultra WorldもiTunesに。
EOS MにEF-M18-55mm便利ズームでテレマクロするとf5.6で、室内だといかにも厳しい。ISO6400でかなりノイジー。どうも暗く撮るクセがついているようでいけない(4枚目)。



EF-M11-22mm F4-5.6IS STM(換算18-35mm)を注文した。そんなにポンポン買ってどうするつもりだ、と思うが超広角手振れ補正ズームでありながらEOS Mシステムだから軽量である。超広角域は持っておらず、且つ、コンデジではカバーできない領域。超広角単焦点でもなく、超広角ズームでもなく超広角手振れ補正ズームである。これは「買ってどうするつもりだ」というレンズではなくて「買わなくてどうするつもりだ」というレンズ。手振れ補正付きで超広角というのは珍しく、需給ひっ迫で現在品薄。EOS Mの初期投資としてやむを得ない。被写体がないことは、今は思いだしてはならない。


2013-09-25
EOS M EF-M18-55mm 55mm(≒換算88mm) f5.6 1/10 ISO400 0EV Center-weighted average
Swim1750m
泳いでも上達しないからすねている。全く展望がなく、下降線を防いでいるだけ、という感覚でプールに通うことが非生産的、つまらない、時間と労力とガソリン代の無駄、と感じる。けのびで右手が左手の上にあるが、ものは試しに左手を上にしてみたら具合が悪い。肩関節がひっかかるような、ボキっというような。体のバランスが悪いらしい。ひょっとしたら鎖骨骨折の影響もあるのかもしれない。
ISOを低めの400に固定し手持ちテレ端を試みたところ、フォーカスが合わず(5枚目)。

ストレスが溜まっている。テストステロンが出過ぎちゃったとかそういうことだろうか。



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