12.18.2013

Fi'zi:k Tritoneを予約した

2013-12-18
Bike65min
チロリンと朝トレ用目覚ましが鳴って、二度寝に失敗。しぶしぶローラー。こういう時、休んだ方がいいのか、チンタラでもローラーした方がいいのか分からない。
休んだ方が回復(=強化)されるからプラスなのか、回復(=強化)が必要なほどはダメージがないのか。また、チンタラは意味があるのか、無意味とまでは言えないのか、無意味なのか、いや有害なのか。
ダラダラと65分。途中Tempo域に入ることもあったが、入ったと言えるほどではない。スプロケットからの異音が大きくなっていた。油切れの音だが、どこに油をさせばいいのか分からぬ。スプロケを外していじくるのも面倒くさくてたまらない。
NHKのなんとかという環境破壊の番組を見た。人類の未来はだいぶ旗色が悪い、というか、空想的解決策を除けば現実的な策は存在しないので、その滅びゆく様をダーク・アートとして形にしてこの宇宙に残しておくとよいと思う。平家物語の冒頭の比類なき美しさを目指して。3年5年で滅ぶほどには急迫しておらず、滅ぶ様をこの目で見たいといってもせいぜい自分の寿命が先に来てしまうだろうことが残念なような。


Arione Tri2につよい不満があるわけではないけれども、決して快適だとも思えずFi'zi:k Tritoneを予約した。納期未定。自転車パーツは久々。CO2インフレータシステム、ボトルケージ対応であることを考えればそう高いものでもないな、と。股間に溝があるので股間がより快適であろう、と。股間が楽になる分、坐骨により体重がかかって痛くなるだろうが…。

追記:その後Cervelo P3にTritoneを導入。レビュー記事はこちら



高ボッチ高原 HIJET
  1. クルマをのりかえたい
  2. ディーラー巡り
検討するだけならタダだからと、クルマの買い替えを検討している。HIJETで不満なのは衝突安全性、その1点だけで、他は満足である。しかし、その1点だけが一番大切な要素に思えて、どうにも我慢ならない。骨折をして以来、事故、ケガ、身体パーツに敏感になった。自転車パーツが折れてもカネで済むが、身体パーツはカネで済まないな、と。もっともHIJETだからアウトで、頑丈なクルマだったからセーフというのはかなり限定された状況であろうが。人生1回につき、クルマが壊れるような事故は1回なのか2回なのか、おそらくそのくらいであろう。そのうち、頑丈なクルマでよかった、HIJETならおしまいだった、と思えるような事故は0.2回とか0.5回くらいの頻度だろうか。実体験で「クラウンでよかった、マーチなら死んでた」と言う人を複数人知っている。0.01回とか0.05回ほど少ない頻度ではなかろう。
サイドエアバッグとなんとかカメラの衝突防止自動ブレーキシステムも組み入れたいところで、それを前提にあれこれ検討すると、手の届く範囲ではフォレスターが一番頑丈そうである。そのかわりに経済性は悪い。
今のところ本命フォレスター、穴インプレッサ、大穴プリウスという感じだが、HIJET存続も大本命くさくて、カネがないということのさみしさといったらない。




Swim2800m
疲れているような、やる気がないような。
  • アップ500m
  • キック300m,ドリル200m
  • 200m3:30サークル×6(フィンガーパドル&プルブイ3、ノーマル3)
  • ダウン等600m
水着がスピードのでない方とはいえ、タイム的にはひどいものだった。
200mはどれも3分超。3分切りを狙うようなつもりもなかったが。6本目の最後に力を抜かなかったのはよかった。


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