12.20.2013

加齢による柔軟性低下

2013-12-19
放置していたGTA5を少し進めた。放置していた原因には「加齢による感受性低下」とか「加齢による柔軟性低下」ということもあるけれども一番の原因は「展開に詰まってやる気を失った」ことであった。
物語の展開上避けて通れないミッションがあって、そこで詰まっていた。武器を積んだ警察車両を奪って警察の手配を逃れる、というミッションで、この警察車両が実にトロくさいクルマで手配を逃れることができずにいつも射殺されて失敗、やる気を失って放置していた。しかしGTA5はフルプライスで買ったものだし、名作であることが明らかであるから、やはり最後までやりたいところで。
仕方がないので攻略サイトを眺めに行ったところ、逃げるには線路のトンネルがよい、というような記述があったのでトンネルの方へ逃げたところ、その途中の丘で手配を逃れた。どうも市街地より郊外の方が逃げやすい様子。
というわけで、物語が進行した。すると3人目のメイン・キャラクタが登場、これが実にバイオレントでどぎつい男であった。さすがGTAである。
iOSでもGTA: San Andreasが出ていたので買った。



Run51min
足首の具合チェック。回復傾向で、ごくわずかに違和感があるような、ないような。キロ6弱で9kmほど。ネトネトとすねたこともあったが、足首も山場はこえたか。


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