4.16.2013

Lunaracerで走ってみた


ローラー30min
二度寝に失敗。半端に起きてしまい、やらないよりはましだろう程度にローラー。
冬と違い、軽く動くだけでも暑い。そろそろ冷房が要る。


12.36km/h
Run60min
いつまでも大事に在庫しておいても仕方が無いからと、メインシューズ筆頭Lunaracerを投入。
いやになるほどショッキングピンク。足が細いため海外Women'sのみが選択肢となるから、大抵ふざけた色になってしまう…。
キロ5ジョグ。LunaracerはLunarlonというめちゃんこ軽いクッション材を使っていて、アッパーが簡素なこともあり超軽量。名作として知られているAdizero Japanよりはるかに軽い。凡人ランクが履くランニング靴では最軽量ではないか?
実際に走ってみると、Lunalonクッションはそう柔らかくない。名前の通りレース靴といった印象。同じLunarlonを使っているふかふかクッション靴、Lunarglideとは全然別モノ。Adizero Japanより軽くて、クッション性はJapanよりは豊かかな?という程度。軽さは体感できる軽さ。
履き心地、走り心地は普通で1時間走った限りは特にトラブルは出ず。このモデルは超軽量ゆえか、アッパー(特に踵)が弱い、裂けた、壊れた、金返せ、という評価もあり現在ではモデルチェンジして少し重くなりアッパーが変更された"Lunaracer+ 3"になっている様子。
もう少し履きならしてみないと分からないが、バラモンキングはこの靴か、もしくはもっとふかふかクッションで足の保護を優先させるか。
Adizero Japanはやはり上級者向きというか、マラソン単体向きというか、少し固く感じる。ロングではもう少しクッションで足を保護してくれる靴の方が完走確率が増すのでは?と机上の空論をしている。
Nike Lunaracer

参考記事:Lunaracerがやってきましたよ!




Swim2400m
メインセットはプルブイ&パドル100m2分サークル×10で、戻りが85-6秒。感覚的にイマイチ。負荷をかけようと思ってもかからない。

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